腎臓高血圧内分泌内科のホームページへようこそ
概要
日本大学医学部附属板橋病院、光が丘病院で、腎疾患(慢性腎不全、慢性腎炎、ネフローゼ症候群など)、内分泌疾患、高血圧症、肥満症、代謝異常症(高脂血症、高尿酸血症など)、メタボリックシンドロームなどを対象疾患として診療、研究を行っています。
主任教授 相馬正義
兼担教授 福田 昇 (総合大学院教授)
准教授 藤田宜是
岡田一義
上野高浩
研究室
腎臓病研究室
室長 藤田宜是
血液浄化研究室
室長 岡田一義
高血圧内分泌代謝研究室
室長 上野高浩
News!
2012年4月より、岡村雅広先生、田中翔先生、根岸英理子先生、村田悠輔先生、東龍英先生が入局されました。
2011年4月より研究班を再編し、腎臓病研究室、血液浄化研究室、高血圧内分泌代謝研究室の3研究室により、さらに研究を推進する体制としました。
2011年4月より、馬場晴一郎先生と高島弘至先生が入局されました。
2010年4月19日 椿山荘において松本紘一教授 退任記念パーティーが開催されました。
2010年4月より、総合内科 相馬正義教授が腎臓高血圧内分泌内科教授を兼任されることとなり就任されました。
2010年4月より、鈴木紘子、佐々木裕和、逸見聖一郎、小林伸一郎先生が腎臓高血圧内分泌内科に入局されました。
2010年3月31日 松本紘一教授が退任され、日本大学医学部研究所教授に就任されました。
2009年4月より、北井真貴、畑中善成、宇賀真知子先生が腎臓高血圧内分泌内科に入局されました。
2009年4月より、医局長が鈴木亮先生より阿部雅紀先生に交代しました。
2009年4月より、泉洋一先生が金沢医科大学循環器科教授、日本大学客員教授に就任されました。
2009年4月より、樋口輝美先生(敬愛病院院長)が日本大学医学部附属板橋病院診療准教授に就任されました。
2008年4月より内分泌班と動脈硬化班を統合して内分泌動脈硬化班とし、さらに臨床、研究を活性化させます。
2007年11月より当科の名称を腎臓内分泌内科学分野より腎臓高血圧内分泌内科学分野に変更しました。
募集
新規入局者を募集中です。(大学院生、後期臨床研修医など)
連絡先
〒173-8610 東京都板橋区大谷口上町30-1 日本大学医学部 内科学系 腎臓高血圧内分泌内科学分野
Tel: 03-3972-8111 内線2414 Fax: 03-3972-1098
医局長 羽毛田公