2年生「入院中の子どもの遊びの援助」のグループ発表会

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1月19日(月)、小児看護学看護の方法Ⅱにおいて、病気や療養中の子どもへの学習および遊びの援助を目標とした発表会を行いました。
発表では、小児の発達段階に合わせた内服方法やマスク着用について、キャラクターやおもちゃを活用し、遊びを通して工夫した取り組みを発表しました。
質疑応答では学生同士が学びを共有し、小児看護における「遊び」の重要性について理解を深めることができました。