インタビュー

インタビュー

当病院の各診療科や診療支援部門の,医師・診療スタッフに,日々の診療や研究への取り組み,また,患者さんへのメッセージをインタビューしました。

子どもと同じように痛みを感じ,苦しむ。
医療とは医者と患者の共闘なのです。

face 高橋 昌里 医師
小児・新生児病科部長
(2013.6.13 取材)

私たちは数少ない血管外科のスペシャリストとして,
患者さんのために最善を追求する。

face前田 英明 医師
血管外科
(2012.12.6 取材)

遺伝子診断から,将来の遺伝病発症の確率を探りだす。

face中山 智祥 医師
臨床検査医学科
(2012.11.8 取材)

傷を治すのは,患者さん自身のチカラ。
そのチカラを引き出すために尽力する。

face仲沢 弘明 医師
形成外科
(2012.10.11 取材)

一生を見届ける覚悟を持って患者さんと向き合う。

face武井 正美 医師
血液・膠原病内科
(2012.10.11 取材)

麻酔科医は,時として患者さんの代弁者にならなければならない。

face加藤 実 医師
麻酔科・ペインクリニック科
(2012.8.8 取材)

肝炎,肝がんが撲滅される日まで,患者さんとともに闘い続ける。

face森山 光彦 医師
消化器・肝臓内科
(2012.8.8 取材)

人と人とのコミュニケーションが脳をつくる。
脳の治療にも心が大切なのです。

face片山 容一 医師
脳神経外科
(2012.3.5 取材当時)

内科と外科を組み合わせながら,
患者さんにとって最適な治療をめざす。

face高橋 悟 医師
泌尿器科
(2012.3.5 取材)

あらゆる皮膚疾患を的確に診断し治療をする。
患者さんの笑顔を取り戻すために。

face照井 正 医師
皮膚科
(2012.3.1 取材)

一人ひとりに適したオーダーメイド医療で,肺がんを治療する。

face高橋 典明 医師
呼吸器内科
(2012.2.10 取材)

夢は,心筋梗塞をなくすこと。
モットーは,常に真摯に患者さんと向き合うこと。

face平山 篤志 医師
循環器内科
(2012.1.18 取材)

がん治療を通じて,社会の幸福に貢献したい。

face古阪 徹 医師
耳鼻咽喉科
(2011.12.16 取材)

日本における脳炎・髄膜炎治療のオピニオンリーダー
合言葉は
「最後まであきらめない。患者さんに歩いて帰っていただこう」

face亀井 聡 医師
神経内科
(2011.11.30 取材)

根治不可能な糖尿病の,新しい治療開発を目指す。

face山口 賢 医師
糖尿病・代謝内科
(2011.11.9 取材)

院内感染を抑え,患者さんに信頼の医療をお届けしたい。

face小林 広和 看護師
看護部
(2011.8.29 取材)

目指せ!打って,守って,走れる整形外科医を!

face徳橋 泰明 医師
整形外科
(2011.8.26 取材)

画像診断装置の進歩はめざましい。
そこに映った病変を,私は見逃しません。

face阿部 修 医師
放射線科
(2011.4.13 取材)

「患者さんに安心して帰ってもらうこと」。
不安や疑問を残したままでは,帰らせません。

face相馬 正義 医師
総合科(内科)
(2010.10.18 取材)

人間にはこらえられないことがたくさんある。
だから患者の立場になりきった「心の触診」をする。

face内山 真 医師
精神神経科
(2010.10.18 取材)

身体全体を診ることで,ひとり一人に合った最適な治療を導き出す。

face矢久保 修嗣 医師
総合科(内科)
(2010.7.29 取材)

細心と革新をモットーに肝胆膵がんの外科治療に取り組み,
肝がん手術数全国第一位を誇る

face高山 忠利 医師
消化器外科
(2010.6.8 取材)

手術のテクニック云々ではなく,
手術・症状などの病態を見極めるべし。

face澤 充 医師
眼科
(2010.3.13 取材)
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