日本大学医学部内科学系 呼吸器内科学分野
Nihon University School of Medicine   Division of Respiratory Medicine

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お知らせ

水村賢司医師が、第91回閉塞性肺疾患研究会で優秀演題賞を受賞しました。
2017年7月15日

第91回閉塞性肺疾患研究会において、水村賢司医師の演題「COPDの病態形成におけるネクロプトーシスの役割について」が優秀演題賞を受賞しました。


引地麻梨医師が、第20回東京呼吸病態研究会で研究奨励賞を受賞しました。
2016年11月8日

第20回東京呼吸病態研究会において、引地麻梨医師の演題『特発性肺線維症における新規血中自己抗体同定の試み』が研究奨励賞を受賞しました。


水村賢司医師の論文が日本大学医学部のPaper of the Year 2014に選ばれました。
2016年9月28日

2014年9月にThe Journal of clinical investigationに掲載された水村賢司医師の論文『Mitophagy-dependent necroptosis contributes to the pathogenesis of COPD』が日本大学医学部のPaper of the Year 2014に選ばれました。


当教室の橋本修教授が日本呼吸器学会理事長に就任しました。
2016年5月24日

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第56回日本呼吸器学会学術講演会が国立京都国際会館で開催され(平成28年4月8日~10日)、当教室の橋本修教授が会長をつとめました。
2016年4月25日

多数の発表とともに、参加者は6,700名を数え、充実した学術講演会となりました。新しい国際プログラムとしてInter-Assembly Symposium、会長企画として“症例を臨床から分子レベルまで考える”、若手医師を中心としたシンポジウム「知の未来」など、新たな企画にも多くの先生方にお集まり頂き活発な討議がなされました。

日本呼吸器学会


当教室の権寧博准教授が、第56回日本呼吸器学会学術講演会で熊谷賞を受賞しました。
2016年4月25日

熊谷賞は、日本で呼吸器領域に携わる医師にとって最も名誉ある賞です。権准教授は、これまでの研究成果を「気道上皮機能の破綻と気道炎症の発症機序の解明」としてまとめ、今回の受賞となりました。権准教授の受賞は、教室にとっても大変に名誉であり喜ばしいことです。


水村賢司医師が、第19回東京呼吸病態研究会で研究奨励賞を受賞しました。
2015年11月10日

第19回東京呼吸病態研究会において、水村賢司医師の演題『COPD病態形成におけるタバコ煙誘導マイトファジーとネクロプトーシスの役割について』が研究奨励賞を受賞しました。

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