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駿河台日本大学病院

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入院診療について

01入院が必要と判断される患者さんは、入院の上、診察・治療を行います
入院ベッド数
眼科病棟は皮膚科との混合病棟となっています。 眼科は30床ありますが、年間2000件の手術を行い、そのうちの750例が網膜硝子体手術のためほぼ満床の状態が続いております。ベッドの稼動を効率良くするために、白内障手術は日帰り、1泊2日、2泊3日の中からお選びいただけます。硝子体手術や網膜復位術などは4泊から6泊の入院を基本に行っています。また、硝子体手術の一部においても入院の短縮や日帰り手術の導入を準備中です。硝子体手術は全例25、27ゲージの器具を使用し、わずか0.4〜0.5㎜の小さな創口で行っています。白内障手術、硝子体手術ともに最新機械を使い、低侵襲な手術を目指しております。
治療・手術
毎朝8時30分から全入院患者さんの回診を眼科院内治療室で行います。手術は月から土まで毎日行っています。急患を含め手術件数が多いため、手術スタート時が遅くなることもあります。入院加療が終わりましたら、なるべく早期に退院していただけるよう毎日の診療をしっかりと行います。
お気軽にご相談ください
入院中、お聞きになりたいこと、何かつらいこと、ご家族への説明をご希望の時は、ご遠慮なく申しつけください。可能な限り、手術の事、術後の事、様々お答えします。
02主な手術の入院期間
手術の種類 入院期間
白内障片眼 日帰り、1泊2日、2泊3日
緑内障片眼 約2週間
網膜硝子体片眼 多くは6泊7日
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