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駿河台日本大学病院

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外来担当医一覧

01一般外来
 
午前 島田教授
田中
金子
河野
加島(午後)※1
町田(午後)※1
岩崎(午前)
白田(午後)

北川
若月
町田
廣澤
竹島
中静
田中
小野江
堀中
山本
(午後)
成瀬(午後)
猪俣(午後)

北川
町田
正田
宮本
若月
小野江
金子

春山
川村(午後)
眞鍋(午前)
中静
※2
田中※2
若月※2
小野江※2
金子※2
河野※2
廣澤※2
宮本※2
堀中※2

※1…第2・4週

※2…交代制(土曜日はこのうち3名で診察)

02専門外来
 
神経外来 加島(午後)※1
町田(午後)※1
         
血管閉塞 白田
金子
         
電気生理     猪俣※1      
手術外来       北川   中静
ジストロフィー外来     田中      
黄斑外来      
若月

小野江
 

※1…第2・4週

02専門外来について
黄斑外来
加齢黄斑変性や中心性漿液性脈絡網膜症を中心とした黄斑疾患の適格な診断と少ない治療回数で最善の効果が得られる治療を行っております。特に加齢黄斑変性の特殊型であるポリープ状脈絡膜血管症に対して抗VEGF薬硝子体内投与だけでなく、抗VEGF薬硝子体内投与と光線力学的療法(PDT)併用療法を積極的に行っております。
ジストロフィー外来
遺伝性網膜硝子体変性疾患の診断、AZOORなどの後天性変性疾患の診断を主に行っております。網膜色素変性などの遺伝性疾患につきましては、委託による遺伝子診断も行っております(要件がありますので、ご相談ください)。また当院のロービジョン外来への橋渡しも行っておりますのでお気軽にご相談ください。
神経眼科
神経外来は第2・4月曜日の午後に診察を行っております。小児を含む斜視・弱視疾患、視神経疾患や眼瞼痙攣・眼瞼下垂等、眼科領域の神経筋疾患について、経験豊富な医師が、診断・治療を行っております。手術が必要な患者様には、日帰り手術も行っております。
サージカル外来
強度近視眼の黄斑分離症、黄斑円孔、黄斑円孔網膜剥離、牽引性網膜剥離を伴う増殖糖尿病網膜症を始めとした難症例やピット黄斑症候群などの稀な症例を主に診察し、治療方針の決定や治療を行っています。その他、視力良好な黄斑上膜も積極的に手術を行っています。
また、最近では、多焦点眼内レンズを導入した白内障手術も行っております(自費診療)。
糖尿病・血管閉塞専門外来
糖尿病網膜症における難治性の黄斑浮腫は原因も様々にあるため、蛍光眼底造影検査・OCT-Angioglaphyなどの最新の画像検査により浮腫の原因を検索し網膜光凝固術、抗VEGF薬、ステロイド硝子体注射などを用い加療を行い、硝子体手術が必要な場合もサージカル外来との連携をとり適切な治療を提供させていただきます。
網膜中心静脈閉塞症・網膜分子静脈閉塞症による黄斑浮腫に対しても、眼科的な網膜光凝固術、抗VEGF薬、ステロイド硝子体注射による治療のみならず背景における内科的疾患(高血圧・高脂血症など)にも注目し、内科医との連携による適切な治療を提供いたします。
涙道専門外来
涙小管・鼻涙管の閉塞や狭窄による流涙症を伴っている方に対して、ブジーや涙腺で改善の見られない症例に対して涙道内視鏡を用いて原因を検索し、治療可能な場合はシリコンチューブ留置による根治を目指します。
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